Return to site

【限定5名様】くんじゃん命豚(ぬちぶた) 単号申し込みキャンペーン実施中

5/7あさ9時まで

ただいま、限定5名様に、くんじゃん命豚(ぬちぶた) 単号申し込みキャンペーンを実施中です。5月7日(月)あさ9時まで受付中です。

お申し込みいただくと、今号のみご自宅に宅急便でお届けいたします。

今回お届けする基本セットの内容は下記の通りです。

<タブロイド紙・16ページ>

特集:国頭でのびのびと放牧

くんじゃん命豚(ぬちぶた)

株式会社アンビシャス 玉城吉夫さん

<おためし食材>

1、くんじゃん命豚ソーセージ・プレーン 3本(150g) 

2、くんじゃん命豚生ハムスライス 1パック(50g)

今回の基本セットでお届けするお試し食材は、同社のベテランシェフ富盛清次さんが手作りした絶品のくんじゃん命豚ソーセジと、1年かけて熟成させた生ハムスライスのセットです。生産量が少ないため、インターネットなどでは販売していません。おいしい食べ方は、紙面をご覧ください。

【お申込みはこちら】

(県外お届けのお申し込み)→ https://taberu.me/refill/nuchibuta-otameshi-gai
(県内お届けのお申し込み)→ https://taberu.me/refill/nuchibuta-otameshi-nai

くんじゃん命豚(ぶた)とは・・・

沖縄本島最北端にある国頭村のことを、沖縄の言葉ではくんじゃんと言います。ヤンバルクイナやノグチゲラなど、貴重な生物たちも生息する山には、リュウキュウイノシシもいます。

その山の中でどんぐりなどを食べて育ったイノシシと、西洋種のデュロックを掛け合わせて誕生するのが、「くんじゃん命豚」。

約1年かけて放牧場でのびのびと、ホルモン剤や抗生物質などは使用せずに育てています。

イベリコ豚に負けない美味しい豚を育てたいという思いから、くんじゃん命豚の生産に乗り出したのは(株)アンビシャスの玉城吉夫社長。

まだまだ生産頭数が少なく、一部のホテルや自社のレストランでしか味わうことができないのですが、いずれは牧場内に沖縄在来のどんぐりのなる木々を植えて環境をよくし、人工授精の技術を取り入れて飼育数を増やしたいと、大きな夢を持っています。

※動画は、牧場長の鳴海駿さんからのメッセージです。

詳しくは、紙面をご覧ください。

【お申込みはこちら】

(県外お届けのお申し込み)→ https://taberu.me/refill/nuchibuta-otameshi-gai
(県内お届けのお申し込み)→ https://taberu.me/refill/nuchibuta-otameshi-nai

All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly